JCAS:TOPページ > 地域研究イベント情報 > 研究集会 > 《国研研究プロジェクト「貧困削減戦略としてのOVOP(一村一品)の国際通用性に関する研究」公開研究会》貧困削減戦略としてのOVOP(一村一品)の 海外における展開と課題-中国とキルギスの事例-
主催・共催・その他 | 共催:愛知大学国際問題研究所 |
---|---|
種類 | 研究集会 |
対象分野 | 政治・経済・法律,国際関係,社会・文化(宗教,民族,ジェンダー,移民) |
対象地域 | 日本,中東・南アジア |
開催地方 | 中部・北陸 |
開催場所(詳細) | オンライン(ZOOM) |
開催時期 | 2025 年 03 月 21 日 13 時 30 分 から 2025 年 03 月 21 日 15 時 30 分 まで |
プログラム | 【プログラム】
司会:佐藤元彦 (愛知大学国際問題研究所長兼経済学部教授・研究プロジェクト代表) 《報告1》 「中国(内蒙古)におけるOVOP展開の新局面」 暁 敏 氏(国研客員研究員、研究プロジェクト分担者) 愛知大学大学院中国研究科博士後期課程修了、中国内蒙古大学経済管理学院教員を経て、現在、栄徳エンタープライズ代表、協和交易株式会社輸出事業顧問、農林水産省東海農政局GFP専門家などを務める。近著に、『内蒙古興安盟農業構造調整及び発展報告』(共編著・編集委員、吉林人民出版社) 。 《報告2》 「キルギスにおけるOVOPの展開とその国際通用性」 原口 明久 氏(JICA専門家) エチオピア、ガーナ、カンボジア、モンゴルなどで開発事業に従事。2009年よりキルギスで活動を開始し、2012年よりプロジェクチーフアドバイザーとして一村一品事業を実施。近著に、『品質を追求しキルギスのブランドを世界へ』(単著、JICAプロジェクト・ヒストリーシリーズ、佐伯コミュニケーションズ刊)。 |
概要 | - |
参加費 | 無料(申込要)※定員30名(先着順) |
対象 | 学生・研究者・一般市民 |
言語 | 日本語 |
連絡先 | <お問い合わせ先>
愛知大学国際問題研究所事務室 〒453-8777 名古屋市中村区平池町四丁目60番6 Tel:(052)564-6121 Fax:(052)564-6221 E-mail:kokken@ml.aichi-u.ac.jp |
URL | http://edu.aichi-u.ac.jp/aiia/event/3799 |
その他 | ◆申込締切:3月17日(月)
受付URL⇓ http://edu.aichi-u.ac.jp/aiia/event/3799 <連絡事項> ※本イベントは、WEB会議ツール「Zoom」を用いて行われます。オンライン参加をお申し込みの方へ3月19日にお申し込み時に頂いているメールアドレスへ、参加に必要なURLをお送りいたします。その際「info-aiia@ml.aichi-u.ac.jp」からのメールを受信できるようにご自身のメールの設定をお願いいたします。3月19日にメールが届かない場合は、愛知大学国際問題研究所HPお問い合わせフォームよりご連絡ください。 ※WEB会議ツールの使用方法・操作方法についてはサポートできませんので、事前にご利用のPC・スマートフォン等で「Zoom」が利用可能かご確認ください。使用環境によっては通信が不安定になったり、不具合が生じたりする可能性がございます。予めご了承ください。 |